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バリ島旅行に関する
よくある質問

渡航前・準備編

インドネシア入国時に「6ヶ月以上」の有効期限と、査証欄の余白が2ページ以上必要です。必ず出発前にご確認ください。

乾季にあたる「4月〜10月」です。湿度が低くカラッとしており、観光やマリンスポーツに最適です。

はい。11月〜3月の雨季は、スコールが中心で一日中降り続くことは稀です。フルーツが美味しく、ホテル代が安くなるメリットもあります。

直行便(成田発)で約7時間〜7時間半です。経由便の場合は、乗り継ぎ時間を含めて10〜15時間ほどかかります。

はい、ガルーダ・インドネシア航空が成田〜デンパサール間の直行便を運行しています。

出発の3〜6ヶ月前が比較的安価です。また、大型連休後や6月、11月などのオフシーズンが狙い目です。

4泊5日で、航空券・宿泊・観光含め15〜25万円程度が一般的です。ホテルのランクにより大きく変動します。

3泊5日(機中泊1泊)が最短ですが、ゆっくり楽しむなら4泊6日以上がおすすめです。

強くおすすめします。現地の私立病院は医療費が高額になるため、万が一の怪我や病気に備えて加入しましょう。

お金・支払い編

観光地でも日本円はそのまま使えません。空港や街中の両替所、またはATMでルピアに換える必要があります。

現地の両替所の方がレートが良いです。バリ島到着後に空港、または街中の公認両替所を利用しましょう。

ホテルや大型店、カフェでは使えますが、場所によって代金から2~3%の手数料代が掛かることがあります。 小さな店や市場、チップには現金が必要です。VISAかMasterが主流です。

基本的に義務ではありませんが、良いサービスを受けた際に2~10万ルピア程度渡すと喜ばれます。

ローカルな食事やタクシーは日本の1/3〜1/2程度です。一方、輸入アルコールやお洒落なカフェは日本と同等です。

3〜5万円程度を日本円で持参し、必要に応じて現地で両替するのが一般的です。予備のカードも忘れずに。

大手銀行に併設されたATMなら比較的安全です。スキミング防止のため、路地の無人ATMは避けましょう。

通信・インターネット編

頻繁に配車アプリや地図を使う方は、現地SIMを購入すると安価で快適に通信できます(要SIMフリースマホ)。

はい。最近は設定が簡単なeSIMを利用する旅行者が増えています。日本で事前に設定できるのでおすすめです。

市街地では4G/5Gが入り、動画視聴も問題ありません。離島や山間部では不安定になることがあります。

交通・移動編

水色の車体の「ブルーバードタクシー」がメーター制で信頼されています。それ以外は事前交渉が必要です。

はい。バリ島では非常に一般的です。料金が明確で、タクシーやバイクタクシーを簡単に呼べます。

夕方のチャングー、ウルワツ、スミニャック、ウブド中心部は非常に激しいです。移動時間は余裕を持って計画しましょう。

大変便利です。当サイトでも提供していますが、日本語ガイド付きで自由に観光地を回れるため一番人気の移動手段です。

宿泊編

クタ(賑やか)、ヌサドゥア(高級リゾート)、ウブド(森と芸術)、スミニャック(お洒落な店)など、目的で選べます。

日系ホテルやヌサドゥアの大型リゾートには日本人スタッフが常駐している場所があります。

キッズクラブやプール施設が充実したヌサドゥアやサヌールエリアの大型リゾートが人気です。

プライベート感たっぷりの「ウブドの渓谷ヴィラ」や「ウルワツの絶景リゾート」が最高にロマンチックです。

食事・健康編

「バリ腹」と呼ばれる食あたりに注意です。生水、氷、生野菜を避け、体調が悪い時は無理せず休みましょう。

ローカル感を楽しめますが、胃腸が弱い方は避けるか、火が通ったものを選ぶようにしましょう。

非常に進んでいます。特にウブドにはヴィーガンやベジタリアン専用の美味しいレストランが豊富です。

高級ホテルや有名レストランでは対応可能です。注文時に「アレルギーカード(インドネシア語)」を見せるとスムーズです。

ナシゴレン(炒飯)、ミーゴレン(焼きそば)、バビグリン(豚の丸焼き)、サテ(串焼き)などが定番です。

観光・体験編

はい。ペニダ島やレンボンガン島へは、サヌールからスピードボートで30〜45分。日帰りツアーが多数あります。

肌の露出を控える必要があります。腰布(サロン)の着用が必須ですが、多くの有名な寺院でレンタル可能です。

はい。クタビーチには初心者向けのスクールが多く、波も優しいためデビューに最適です。

免許なしでも「体験ダイビング」が可能です。透明度の高いブルーラグーンや沈船ポイントが人気です。

ウブド王宮やウルワツ寺院で毎日公演されています。鑑賞希望でしたら一度お問い合せください。

旅行スタイル別

本場のバリニーズエステ(スパ)巡り、スミニャックでのショッピング、お洒落なビーチクラブでの夕日が鉄板です。

比較的安全ですが、夜間の独り歩きや、知らない人からの勧誘(日本語で話しかけてくる等)には十分注意してください。

移動にカーチャーターを利用すれば、体力を温存しながら快適に観光を楽しめます。バリアフリー対応のホテルも増えています。

安全・トラブル編

現 地
ツアー
前日午後5時まで予約可能
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