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キコ

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バリ島アメッドで気軽にシュノーケリング

2015年5月24日


こんにちは、バリ倶楽部のキコです。
やっぱりシュノーケリングは楽しいですね!!
昨日は、天空の寺院&秘境ビーチ・シュノーケルに同行してきました。
このツアーではバリ島で一番ポピュラーなダイビングスポット
アメッド村で2回シュノーケリングします。
バリ島南部の観光エリアから車で片道3時間半
物凄く遠いんですが、行ったら気に入ると思いますよ。
ダイバーに人気のエリア、村を行きかう人は欧米人が多く、
田舎なのにほど良く観光地化されていて雰囲気が良いです。
さて、今回は海の中の写真が上手に撮れたので
ちょこっとご紹介したいと思います。
最初にシュノーケリングを行うのが
「La Viena」と言うヴィラの真正面
ビーチエントリーなので、道具だけ持って行けば
気軽にシュノーケリングを楽しめます
レンボンガン島では見かけない赤い珊瑚

流れは穏やかなので、初心者でも安心して楽しめます


何の実?これは珊瑚?卵?

ただ、砂浜が近い影響で透明度が不安定なようです


珊瑚に集まるデバススズメダイの群れ

ボートのエンジン音がしないからか、魚がのんびりしています

ここでシュノーケリングするお客さんもゆっくりしていて
ビーチベッドでゴロゴロして、シュノーケリングして
またゴロゴロしてを繰り返しているようです

ここで好きなだけ泳いだ後に濡れたまま次なるポイント
「Divers Cafe」に移動します

ここもビーチエントリー可能で、少し沖に出ると急に深くなっています
最初は恐いと思うかも知れませんが、流れが無いので初心者向け

深いところから大きい魚が泳いできたり
運が良ければ物凄い数の魚の群れに遭遇できます

大きい魚以外にも、ちょっと珍しい魚も泳いでいたり


こちらに気が付いて威嚇中のミノカサゴ

ダイビング用のボートが発着するDivers Cafe
ボート乗り場のビーチでも珍しい魚が見れるので嬉しいです

いつもレンボンガン島でシュノーケリングしていると、
シュノーケリング=ボートエントリーが普通になるので、
砂浜から泳ぎ出して珊瑚や魚が見れるのが不思議に感じます

このアメッド村は、ダイビングの村です。
もし、珊瑚や魚がいなくなったら、お客さんも来なくなってしまうので
村の人たちが海を大切にしている気がします。

ダイビングや、シュノーケリングにも、海を荒らさないためのルールがあり
そのルールをお客さんに伝えようとする気配りがありました。

今度、この村に来る時は何日か泊まって
ゴロゴロ⇔シュノーケリングしたいですね。

マスクとフィンだけを用意して宿の目の前で遊ぶ
気軽にシュノーケリングを楽しめるのんびりスポットです。

バリ倶楽部では、東部の魅力をご紹介する為に
アメッド村と、ランプヤン寺院を1日で巡れるツアーを催行しています。

ご興味のある方は、以下のWEBサイトからお問合わせください。

バリ島&レンボンガン島でシュノーケリング!!バリ倶楽部WEBサイト


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