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アサミ

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バリ倶楽部・レンボンガン島ツアー~おすすめの服装&持ち物~

2016年2月11日


こんにちは~。バリ倶楽部アサミです。

お客様からよくツアーでの適した服装についてお問い合わせを頂くので、各ツアーのおすすめの服装と持ち物についてご紹介したいと思います。

バリ倶楽部のツアー

現在バリ倶楽部には10のツアーがあります。
全部のツアーについて一気に書くと長くなってしますので各カテゴリー別に3部作にしてご紹介します。

①美ら海・レンボンガン島を楽しもう

今回はこのカテゴリーのツアーについてご紹介♪

②天空の寺院&自然を楽しもう

③バリ島の文化・世界遺産を満喫しよう

美ら海・レンボンガン島ツアー

バリ倶楽部のツアーで一番人気のツアー。バリ島からスピードボートで40分にある離島・レンボンガン島でもツアーです。最近色々なメディアで取り上げられている、注目度No.1の楽園です。

TBSテレビ『世界さまぁ~リゾート:バリ・レンボンガン島大自然SP』(バリ倶楽部が撮影協力)
The Huffington Post『レンボンガン島、この小さな楽園はどこ? 夢のようなプールもあるよ

おすすめの服装

ツアーへは水着の上に濡れてもいい軽装(おすすめは短パン&Tシャツ)で来て下さい。着替えるスペースはありますが、そんなに綺麗なところではないので予め水着は着ていた方が何かと楽です。

めちゃくちゃ濡れるって事はないのですが、スピードボートの乗り降りの際に必ず足元は濡れます。

そして足元は必ずビーチサンダルで!よくクロックス等のマリンシューズでツアーに参加頂くお客様がいらっしゃいます。もちろん濡れても良くて歩きやすいので問題はないのですが・・・砂がめちゃくちゃ靴の中に入ります!レンボンガン島は珊瑚からできた島なのでビーチの砂はもともと珊瑚です。めっちゃサラサラなので、いたるところに砂が入ってくるんですよ。(涙)なので、マリンシューズ系のサンダルだと砂が入って痛かったり、気持ち悪かったり・・・ビーチサンダルだとすぐに洗い流せて快適なのでおすすめします。

ちなみにバリ倶楽部のガイドはツアー中、裸足です。(笑)

日差しがとても強いので、帽子やサングラスもあった方がいいです。絶対日焼けしたくない人は薄手のカーディガンとか長袖の羽織物も着て下さい。

おすすめの持ち物

  • 水着(必須!!予め着てきて下さい)
  • サーフパンツ(特に女性の方でシュノーケル時にお尻出したくない人は必須。)
  • ビーチサンダル
  • タオル(レンタルは有料になります※1枚Rp.10,000)
  • 日焼け止め(必須!塗らないとと丸焦げになります)
  • 帽子
  • サングラス
  • 着替え(濡れてもいい軽装)
  • 防水のデジタルカメラ
  • 虫よけグッツ&虫刺されグッツ
  • 少額のルピア
  • 酔い止め(スピードボートは揺れます)

ツアー料金にミネラルウォーターが2本(出発時&ランチ)付きますので、よっぽどでない限りミネラルウォーター持ってこなくても大丈夫ですが、それ以外の飲み物は有料になりますので、少額のルピアがあればジューズやビールが飲めます(1人Rp.100,000もあれば十分です)。

ツアー中に必要なものは?

シュノーケルの道具&パドルポートの道具はすべてバリ倶楽部で準備していますので、わざわざ日本から持ってこなくても大丈夫です。

シュノーケルの道具

  • 長袖のラッシュガード
  • ライフジャケット
  • マスク
  • シュノーケル
  • フィン

基本的に1年中水温はそこまで冷たくないので、長袖のラッシュガード1枚着れば問題なしです。乾季で少し寒い時期がありますが、その場合はウエットスーツも準備していますのでご安心下さい。私自身めちゃくちゃ寒がりですが、ウエットスーツを着たことはありません。

パドルボートの道具

  • パドルボート
  • オール
  • 長袖ラッシュガード
  • ライフジャケット
  • マリンシューズ
  • 帽子

ということで、基本的にシュノーケル時やSUP時は水着の上にラッシュガード1枚なので、下半身は水着だけです。特に女性の方でビキニだけだと嫌だな~と思う方はサーフパンツなど濡れてもいい短パンをお持ち下さい。

最近はレギンスタイプのラッシュガードもありますので、絶対に日焼けしたくない人・肌を露出したくない人はこちらもおすすめです。

日焼けについて

日焼けしたくない!で思い出しましたが、日焼け止めは絶対に日本から持って来て下さい。バリ島でもレンボンガン島でも買うことはできますが、価格が高いです。それに日本の日焼け止めの方が性能が良さそうです。(笑)ツアー中、休憩時間をたくさん設けていますので随時日焼け止めは塗りなおして下さいね。

日焼けしたい!という人も、日焼け止めは塗った方がいいです。日焼けオイルもあまりおすすめしません。

バリ島・レンボンガン島の紫外線量は日本の3倍とも言われていますので、日焼け止めを塗っていてもすぐに焼けます。日焼け止めを塗らなかったり、オイルを塗るとそれ以上に焼けてしますので、後あと辛い思いをしますよ…

私は先日日焼け止めを塗り忘れて遊んでいたら火傷みたいになり、今でもまだお尻が痛いです。(涙)どんなにひどいが見せてあげたいですが、公然わいせつ罪で捕まりたくないので、やめておきます。

カメラについて

防水カメラをおすすめしていますが、普通のカメラやビデオ&携帯電話でも基本的には問題ありません。マングローブ探検では濡れることはないので、防水でなくでも大丈夫です。
しかし、パドルボートやシュノーケル時は濡れます!必ず濡れます!なので、防水カメラをおすすめします。

バリ島&レンボンガン島シュノーケリングガイドが選ぶ防水カメラTOP3(比較)

レンボンガン島の海はとても綺麗なので、『あ~防水カメラもってきたらよかったわ~』となります。(笑)海の中の様子はバリ倶楽部のFacebookやInstagram@ojibaliclubなどのSNSで時々アップしているので、勝手にダウンロードOKですが、どうしてもお客様が写っている写真はガイドがカメラを持っている日だけの限定になってしまいます。要は運次第。シュノーケルやパドルボートをしているときの写真を残したい人は必ずもってきてください。そしてガイドに渡してどんどん撮らせて下さい。

携帯の防水カバーでもOKですが、こういう水中からの写真が撮れないのでご了承ください。

虫よけ&虫さされ対策

虫います。蚊は絶対にいます。刺されたくない!という人は、虫よけグッツを持ってきてください。バリ島でも虫よけは売っています。

しかし!バリ島には虫に刺された後に対応する商品がありません。(涙)こちらは日本から持参してください。

以上、レンボンガン島ツアーのおすすめの服装と持ち物でした。
レンボンガン島に行きたくなった人はこちらから予約できますよ~。

他にも質問などあれば、ご連絡下さい。メールアドレス:baliclub.contact@gmail.com

 
~バリ島の心に触れる~

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